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wanabi-24B の能力を最大限に引き出すための GUI を提供し、以下で説明する機能を直感的に利用できるように設計されています。1# モデルとデータセット
2model_name_or_path: unsloth/Mistral-Small-24B-Base-2501-bnb-4bit
3dataset: narou_it_full
4template: mistral_small
5
6
7# 学習方法と出力先
8stage: sft
9do_train: true
10finetuning_type: lora
11output_dir: saves//wanabi_24b_v2_qlora
12
13# QLoRA 設定
14quantization_bit: 4
15lora_target:
16 - q_proj
17 - v_proj
18 - k_proj
19 - o_proj
20 - gate_proj
21 - up_proj
22 - down_proj
23 - lm_head
24 - embed_tokens
25lora_rank: 256
26lora_alpha: 16
27lora_dropout: 0.05
28use_rslora: True
29seed: 250810
30neftune_noise_alpha: 5.0
31# シーケンス長とバッチサイズ
32cutoff_len: 24576
33per_device_train_batch_size: 1
34gradient_accumulation_steps: 32
35per_device_eval_batch_size : 1
36preprocessing_num_workers: 8
37# 最適化と混合精度
38flash_attn: fa2
39use_unsloth_gc: true
40bf16: true
41
42# 学習パラメータ
43learning_rate: 1.5e-5
44num_train_epochs: 1
45lr_scheduler_type: cosine_with_restarts
46lr_scheduler_kwargs: {"num_cycles": 2}
47warmup_ratio: 0.03
48logging_steps: 1
49save_steps: 125
50save_total_limit: 20
51optim: paged_ademamix_8bit
52weight_decay: 0.01
53max_grad_norm: 1.0
54train_on_prompt: true
55
56# (オプション) その他の最適化 (試す場合)
57enable_liger_kernel: true
58
59report_to: tensorboardmistral_small テンプレート)mistral_small チャットテンプレート形式で学習されています。推論時も同様の形式を推奨します。Project Wannabe を使用する場合は、以下の形式を意識する必要はありません。<s>[INST]{Instruction}\n{Input}[/INST]{Output}</s><s>, </s>: 開始・終了トークン[INST], [/INST]: ユーザー指示の開始・終了を示すタグ(タグと内容の間にスペースは入りません){Instruction}: タスク指示(例: 「小説を生成してください。」) + レーティング{Input}: タスクに必要な入力情報(メタデータ、本文の一部など)。Instruction と Input の間は改行1つ (\n)。{Output}: モデルが生成すべき応答テキスト。<s>[INST]以下の情報に基づいて小説本文を生成してください。 レーティング: general
# タイトル:
星降る夜の魔法使い
# キーワード:
ファンタジー
魔法学園
# セリフ量: 多い[/INST]{生成される本文}</s><s>[INST]自由に小説を生成してください。 レーティング: general[/INST]{生成される本文}</s>1<s>[INST]参考情報と本文を踏まえ、最後の文章の自然な続きとなるように小説を生成してください。 レーティング: general
2【参考情報】
3```
4# ジャンル:
5学園コメディ
6# セリフ量: 普通
7```
8【本文】
9```
10廊下を歩いていると、角から飛び出してきたクラスメイトとぶつかってしまった。彼女の手には大量のプリントがある。
11っ…まずい
12「わわっ、ごめんなさ――」
13```
14【オーサーズノート】
15```
16ぶつかった衝撃でプリントが宙を舞う。
17主人公は慌てて拾うのを手伝う。
18相手の女の子は少しドジな人気者。
19```
20彼女は顔を赤らめて言った。
21「ごめんなさい」
22そう言いながら…[/INST]{生成される続きの本文}</s>1<s>[INST]本文を踏まえ、最後の文章の自然な続きとなるように小説を生成してください。 レーティング: r18
2【本文】
3```
4暗い路地裏、壁に押し付けられ、彼の熱い吐息が耳にかかる。
5抵抗しようにも、力の差は歴然だった。
6```
7「……やめ……」
8か細い声は、夜の闇に吸い込まれていく
9唇が、ゆっくりと近づいてきて――[/INST]{生成される続きの本文}</s><s>[INST]以下の情報に基づいて、完全な小説のアイデア(タイトル、キーワード、ジャンル、あらすじ、設定、プロット)を生成してください。 レーティング: general
# ジャンル:
SF
サイバーパンク[/INST]# タイトル:
電脳都市の孤独な探偵
# キーワード:
サイバーパンク
探偵
アンドロイド
巨大企業
陰謀
# ジャンル:
SF
サイバーパンク
ハードボイルド
# あらすじ:
雨の降りしきる2077年のメガシティ。失意の探偵ジャックは、失踪したアンドロイド歌手の捜索依頼を受ける。調査を進めるうちに、彼は都市を裏で操る巨大企業の陰謀に巻き込まれていく。
# 設定:
舞台は超高度技術と格差社会が共存する未来都市。人々は脳インプラントでネットワークに常時接続されている。アンドロイドは人間と見分けがつかないほど進化している。
# プロット:
依頼受注 -> 情報収集と関係者への聞き込み -> 妨害と襲撃 -> 核心に迫る証拠の発見 -> 巨大企業との対決 -> 衝撃の結末</s><s>[INST]自由に小説のアイデア(タイトル、キーワード、ジャンル、あらすじ、設定、プロット)を生成してください。 レーティング: general[/INST]{生成されるアイデア一式}</s>